男性小便器の間仕切り導入の重要性について
恥ずかしさを我慢しなくていい社会は、人の尊厳を守る 新設Cチーム企画では、オールジェンダートイレの導入や普及を主張してきましたが、同時に、男性小便器の間仕切り導入についても、重要な課題と位置づけ、設置を呼び掛けていきたい […]
射精・勃起に関する経験についてのアンケート調査結果(2025)
(小学4年生向けの性教育教材制作のための調査) 新設Cチーム企画:性教育教材プロジェクトは、小学生用性教育教材「性別思い込みあるあるシリーズ」のを作成にあたり調査を行いました。シリーズ11本目は射精・勃起について、小学4 […]
オールジェンダートイレ調査
新設Cチーム企画は、2023年より大阪市交通バリアフリー基本構想推進協議会の委員として活動しています。バリアフリー基本構想の見直しにあたっては、オールジェンダートイレの設置を要望しています。要望に際して、随時行っている […]
LGBTQ+と交通機関に関するアンケート結果報告(2023/01)
私たちは、2022年4月よりトランスジェンダー当事者として国土交通省近畿運輸局「移動等円滑化評価会議」に関わり、交通や街づくりについて他の当事者と連携しながら政府に提案していく作業をしています。しかし、これまでLGBT […]
参加しやすい運動環境アンケート結果報告(2022/08)
誰もが参加しやすい健康サービス、運動環境とは? LGBTQや障碍者などのマイノリティは、健康施設や運動機会からも排除されがちで、結果的に健康習慣やメンテナンスが身につかず、身体的精神的にも弱い状態にさせられているような気 […]
福岡県と大阪府の学校アンケート(2019)
性の多様性の授業・研修実施の実態調査2019(学校) 新設Cチーム企画では、2019年の8~11月の間、LGBTの生徒をめぐる学校環境等を把握し,今後の啓発・教材作り等に生かすため,標記アンケート調査を実施いたしました […]
教育委員会への問い合わせ結果(2019)
性の多様性の授業・研修実施の実態調査2019(教育委員会) 2010年に文科省が出した通達「児童生徒が抱える問題に対しての教育相談の徹底について」では、性同一性障害の生徒への対応の必要性が周知され、2015年の「性同一 […]
実験!偽カムアウト(2011~2013)
大学生427人への調査 偽のカミングアウトをしてレポートを書いてもらう課題を行ったのは、2010~2013年の4年間、関西学院大学のヒューマンセクシュアリティという授業です。この授業は毎回セクシュアリティの専門家や当事 […]







